3日目はEGLの為、メンバーに選ばれなかった俺はEGL後の紅白のみ参加。
因みにEGLはvs tGangで15−15の引き分け
vs SOS DAN
1st T 2-13
2nd CT 8-7 lose
互いに作戦を分かっているだけあってほとんど作戦確認の試合。
CTの時、キャットがやられた後にFBをすぐに返さないとどうあがいてもダメであることが確認された。
多分以下のようなパターンなら止められる可能性が高いと考えられた。
パターン1:FB投げる→5番下から右チェック(左展開してきたやつはAの人に任せる)
パターン2:FB投げる→CT坂からAのやつと2人で守る
パターン3:FB投げる→思い切って顔出して一人で片付ける
パターン4:FB投げて5番上に登ってキャット覗く(→DL相手だと5番上に上った瞬間に6番からジャンプで飛び移られて、目の前に来られて死ぬ可能性高し)
パターン1は最近やるようになった。かなり利くが、全員に右展開されると痛い
パターン2は一度引いたあとにもう一度出るタイミングが難しい
パターン3はFBがある程度利いていれば強いが、FBの方向から顔を出す位置を特定されないよう、FBを投げた場所(Tから見て右か左か)と逆から顔を出すと良いかも?
パターン4は定番らしい。だが、強いクランは右と左を同時に攻めてきて、5番上には必ず6番上から飛んでくる。飛んでくるやつを連通や4番下からカバーして倒せるかが問題。


